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学校の英語の授業とノート

学校はノートが大切

学校での英語ノートの取り方

学校での英語の授業は、英文を日本語に訳す和訳や文法事項、日本語の文章を英語に訳すライティングなどが主なものですが、予習においては、リーダーなどの和訳が大切なため、ノートに和訳を自分で書き、授業中の取り方のコツとして、先生の訳やクラスメイトの訳とどう異なるか、またはどういう訳し方が正しい訳し方なのかということを意識して、予習の訳を添削するような形で書いていくと良いでしょう。また、学校の授業での文法事項もノートに取ることが大切ですが、英文を書く際には筆記体を基本として書いていくようにした方が早く書くことができて良いでしょう。

ノートの取り方

英語のノートの取り方のコツ

学校の英語の授業の際に役に立つノートの取り方のコツをお教えします。まずは見開きの左半分に授業で扱う英文のコピーを貼り付けます。(または手書きで英文を写す)そして貼り付けた英文を実際に読み意味が取れなかった英文や文法的にわからなかったところ、知らない単語などにアンダーラインを引いておきます。学校の授業の際はアンダーラインをひいた英文に対しての先生の説明をよく聞き、右半分の余白に書き込みます。このようにノートを作れば本人のウィークポイントが一目でわかるため、復習の効率もよくなりますのでおすすめです。

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